【日本珈琲販売共同機構】昭和41年創業の直火焙煎した上質のコーヒー豆を使用し、一味違う本格的な珈琲をお出しする「コーヒー専門店ぽえむ」チェーン本部

会社概要

【社名/商号】
株式会社 日本珈琲販売共同機構

【所在地】
〒156-0043
東京都世田谷区松原3丁目41番16号  [MAP]
TEL : 03-3325-1126
FAX : 03-3325-1127

【創業】
1966年 11月 1日
【設立】
1971年 12月 2日

【資本金】
3000万円 (2017年 3月現在)

【従業員数】
社員数8名 パート・アルバイト20名(2017年3月現在)

【代表者】
代表取締役 山内 豊也

【事業内容】
コーヒー豆卸・小売
コーヒー専門店ぽえむフランチャイズチェーン本部

【主要取引先】
UCC上島珈琲(株) (株)ウエシマコーヒー 石光商事(株) (株)日伯コーヒー
ラッキーコーヒーマシン(株) ワタル(株) (株)三洋産業 (株)カリタ 杉山商事(株)
(株)スウィーツ 中沢乳業(株) (株)東京めいらく ホシザキ東京(株)
(有)高岡丑製紙研究所 (株)デコラージュ ※順不同

(株)ベルーナ 日本航空(株) (株)JALサンライト (株)KDDIチャレンジド
レストラン カンテサンス (株)アスカ 夢みつけ隊(株)  都立特別支援学校(4校)
(株)ヴィレッジヴァンガードコーポレーション ぽえむ加盟店(22店)  ※順不同
(有)ぽえむ ※焙煎工場 高知県高知市

【加盟団体】
日本フランチャイズチェーン協会 正会員
日本フードサービス協会 正会員

企業理念

品質の良い美味しいコーヒーを広く一般の家庭へ普及させることを目指します。

私共、コーヒー専門店ぽえむは昭和41年12月阿佐ヶ谷で創業しました。
当時は「コーヒーの味は淹れ方で決まる。」というような、伝説がまことしやかに
信じられており、気軽に家庭でコーヒーを淹れて楽しむようなこともありませんでした。

以来40余年にわたり、レギュラーコーヒーの品質向上と普及、啓蒙、ペーパーフィルター
による抽出法の普及、抽出器具の開発などさまざまな活動を行ってまいりました。

国内外の大企業の参入や消費者の価値観の多様化などを背景に、経営を取り巻く環境は
厳しさを増していると言っても過言ではないでしょう。

「品質」の良いコーヒーを熟練された「技術」で、まごころを込めて小型の直火焙煎機
でつくりだす、コーヒー本来の美味しさを、より広く、深く消費者に浸透させていく事を、
取り組みたいと考えております。

日本珈琲販売共同機構

沿革・あゆみ

昭和41年 ぽえむ阿佐谷店を杉並区阿佐ヶ谷に創業
昭和45年 ぽえむ下高井戸店を世田谷区赤堤に開店
昭和46年 コーヒー専門店のフランチャイズチェーン本部として、
株式会社日本珈琲販売共同機構を設立
「ぽえむ」の店名でチェーン展開開始
昭和46年 フランチャイジー1号店出店
昭和48年 小資本で開店できる「プチぽえむ」の加盟募集を開始
昭和48年 珈琲専門店の調理機能合理化のため厨房設備を開発
昭和54年 ペーパーフィルター式コーヒードリッパー「コーヒー博士」を開発
昭和61年 代表取締役社長 山内豊之の急逝により、代表取締役社長に山内本子就任
平成 7年 エスプレッソマシンを使ったメニューを導入
平成18年 代表取締役社長に山内豊也就任
平成19年 沖縄県島尻郡八重瀬町に沖縄研修センターを開設
平成19年 高知市焙煎工場内に研修センターを開設
平成20年 焙煎工場内に配送センター移転。焙煎2日目のコーヒーを各店に納入可能となる
平成22年 土佐和紙フィルターと専用ドリッパーを発売 (実用新案第3152700号)
平成24年 日本テレビ「金曜ロードショー」とのコラボでスタンリードリップコーヒーを発売
平成25年 NHK ETVで放送の「うっかりペネロペ」とのコラボでペネロペドリップコーヒー
発売
平成26年 株式会社サンライズ オリジナルキャラクター「森のブラウニー」とのコラボで
ドリップコーヒーを発売
平成26年 土佐和紙フィルター専用オリジナルプラスティックドリッパーを発売
平成28年 創業50周年

著作権について

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